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日 時 |
esq “The Trio”Tour '08 @ 片瀬江ノ島 虎丸座
日曜日、三谷泰弘さんのソロプロジェクト“esq”のライブに行ってきました!やー江ノ島でライブ観ることになるとは思わなかったなあ。でも、ちょっと遠かったけど行ってよかったー。(以下、少々ネタバレありの感想文)
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2008/07/07 23:53 |
こまっちゃクレズマ、山田晃士&流浪の朝謡 @下北沢440
水曜の夜、こまっちゃクレズマ観に、下北沢440行ってきました。もう、こまっちゃクレズマのカッコよさったらなかった…!ちょっと鳥肌立っちゃうぐらい。
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2008/06/06 13:50 |
夏秋さんのディジュリドゥー
先日のesqライブ(東京公演・昼の部)のとき、メンバー紹介のMCで、ドラマー夏秋文尚さんの「ディジュリドゥー」の話が出てました。ディジュリドゥー(didgeridoo)って、オーストラリア先住民の木管楽器で、このあいだの夏秋さんと三谷さんの会話によると、
三谷 「あれは木の幹かなんかをアリクイ…だっけ?」
夏秋 「本物はシロアリが」
三谷 「そうだ、シロアリが食べたあとの…ただの筒なんだよね?」
夏秋 「そーそー」
三谷 「だからふつうは音程が長さと太さで決まっちゃうんだけど、夏秋くん...
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2008/05/22 10:28 |
esqライブの記憶に浸る
先週末のesqライブ、ほんとうにすばらしかったな…。あの後からずっとプレイヤーでは、ライブで演奏されたナンバーを中心にesqの曲をとっかえひっかえ流しっぱなし。esqはカタログがすごく多いので、私のような後発リスナーは、古いアルバムを聴く取っかかりが意外に見つけにくかったりするのだけど、ライブの感動が火を点けちゃった感じで聴きまくってます。
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2008/05/20 15:29 |
esq Tour '08 “With The Band” @ 目黒BLUES ALLEY JAPAN
土曜日、esq(エスク)こと三谷泰弘さん(元スターダスト・レビュー)のライブに行ってきました。昼夜2回公演のうちの、昼の部のほう。esqのバンドライブ、私は05年、06年に続いて3度めだったのだけれど、いつ観ても本当にすばらしいバンドだなー…と思う。そして夏秋文尚さんのドラムは相変わらず、タメイキが出るほどの無類のカッコよさでした。はー…。(以下、ムダに長い感想文)
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2008/05/19 04:18 |
Mio Fou 「震える半月の夜に再び」 @ 代官山 晴れたら空に豆まいて
日曜の夜、ミオフーのライブ観てきました。やっぱり何にも似ていない、ミオフーだけの世界。すてきだった。
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2008/04/29 00:58 |
西村哲也、グランドファーザーズ @ 赤坂グラフィティ
金曜の夜、赤坂グラフィティで西村哲也祭り。あーーーもうほんっとに楽しかった!!!!西村さんのソロもさることながら、やっぱりグランドファーザーズの衝撃が…。ナマのグランドファーザーズが目の前にいて、グランドファーザーズのナンバーを、あの頃をはるかに超える演奏で放ってる。こんな光景を見られることの信じられなさ。もううれしすぎてどうにかなっちゃいそうだった…。
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2008/03/23 05:38 |
GYMといえば
「今週のベストアーティスト」というリスニング履歴の集計をLast fmが毎週してくれていて、先週の私のランキングがこれなんだけど。
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2008/01/30 14:54 |
こまっちゃクレズマ 他@下北沢440
昨夜、下北沢440行ってきました。どのバンドもきっぱり、予備知識ゼロだったのだけど。3バンドでたっぷり3時間超の熱演、濃かった。やー、こまっちゃクレズマ、楽しかったな〜!
1月27日(日) 下北沢440
『440(four forty) presents〜HAPPINESS ON A WINTER'S DAY』
出演
・こまっちゃクレズマ:梅津和時(cl,sax),多田葉子(sax),松井亜由美(vln),関島岳郎(tuba,recorder,etc),ゲスト:夏秋文尚(ds),※張紅...
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2008/01/28 16:07 |
ムーンライダーズ『MR First & Last Gig 2007』@渋谷CLUB QUATTRO
ムーンライダーズの今年最初で最後のライブ(26日は最初で最後の「パーティー」らしい)。そして今回はサポートドラマーが夏秋文尚さん(fromジャック達)。この組み合わせが私に及ぼす破壊力といったら…。もう開演前から期待と緊張で重力崩壊しそうだった…。(以下、いつものことだけどムダに長い)
『MR First & Last Gig 2007』
2007/12/25 Tue @渋谷CLUB QUATTRO
open 18:00 start 19:00
■個人的思い入れ
去年の8月、四...
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2007/12/27 04:09 |
クアトロより帰宅
胸いっぱいで
何も言えない…。
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2007/12/26 01:10 |
メトロトロンライブのチケ届く
ほんとは昨日届いてたのが、不在で受け取れず、さっき郵便屋さんとご対面。ラヴー。よくきてくれました!あ、郵便屋さんではなく、チケ。
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2007/10/16 13:49 |
タマコウォルズ、西村哲也@赤坂グラフィティ
もう10日も経っちゃった…。遅きに失してるけど、メモだけはしておこうね。赤坂の地盤が崩壊するかと思ったあの夜のライブ。
2007年9月15日(土)@赤坂グラフィティ
『第3次マダラ紛争』
出演:
●タマコウォルズ(西池崇 EG,Vo、鳥羽修 EG、河野薫 Bass、中原由貴 Dr、高橋結子 Per、佐藤友亮 Keyboards)
●西村哲也バンド(Bass 大田譲(From CARNATION)、Drums 夏秋文尚、Keyboards 伊藤隆博)
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2007/09/25 05:00 |
来週、赤坂に音の嵐が
諸事情により今年はすっかりライブに行けない人になってる私…(まーこれがふつうか…)、でも来週末のこのライブは、行けるかな〜やっぱりなんとか行きたいな〜、と。
■2007年9月15日(土)@赤坂グラフィティ
『第3次マダラ紛争』
出演:
タマコウォルズ(西池崇 EG,Vo、鳥羽修 EG、河野薫 Bass、中原由貴 Dr、高橋結子 Per、佐藤友亮 Keyboards)
西村哲也バンド(Bass 大田譲(From CARNATION)、Drums 夏秋文尚、Keyboards 伊藤隆博)
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2007/09/07 12:16 |
Beaver Nelson & Scrappy Jud Newcomb @ LIVE CAFE 弁天
ルーツ・ミュージックの本場、テキサス州はオースティンのアーティスト「ビーヴァー・ネルソン」が来日したのでライブを観に行ってきました!…と書くと非常にツウな感じがしてイイんだけど、私に限ってはツウということはありえず…。はい、バックでドラマー・夏秋文尚さんが叩くので聴きたいなと思って出かけてきました。毎度ミーハーな理由で恐縮。
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2007/08/18 04:12 |
栗コーダーカルテットのライブストリーミング配信中!!(超おススメ)
やーもう大変!!スペースシャワーTVのサイトで、こないだの栗コーダーカルテットのライブ@LIQUID ROOM ebisuの映像配信が始まっていることに夜中に気づいて、つい見始めちゃったら止まらない!おかしいやらすばらしいやらで、ついリピートリピートそしてエンドレス、やるべき仕事もほっぽらかしたまま明け方を迎えちゃいました…。オーマイゴッド。
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2007/08/11 17:14 |
鈴木博文『THE DOG DAYS』Disc1に思う
メトロトロンレコードのミュージシャンやその音楽について語るとき、私の文章はどうしても「我、人生を語る」みたいな大仰で大上段なことになってしまって、「『いつみても波瀾万丈』じゃないんだから…!」と自分で自分にツッコむことになるのだけれど、まあ、それは仕方ないかな。(今でも少し)後追い感があっていつも「遅れてきたファン」であることを自覚させられるムーンライダーズや大滝詠一や山下達郎とは、そこは決定的にちがうところだから。メトロトロンは、私にとってはじめての、「はじまりからリアルタイム」の音と時間だっ...
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2007/08/07 14:48 |
栗コーダーカルテット『笛社会』リリースツアー@LIQUID ROOM ebisu
(この記事はライブのことバリバリ書いてます〜。)
あの夜の、夢のようなライブの高揚感は、3日経ってもリアルにカラダのうちにある。私の個人的な感じ方だけど、ほんとに「ロック」だったんだ、この日の栗コーダーカルテット。そして、夏秋文尚さんとイトケンさんのサポートのあまりの素晴らしさ。本当にいいライブだったー。(以下、感激しすぎてまた長くなった…)
栗コーダーカルテット「笛社会」リリースツアー 東京
2007-07-06 fri
LIQUID ROOM ebisu
栗コーダーカルテット:...
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2007/07/10 02:36 |
栗コーダーカルテットのライブに行ってきた
(この記事はネタバレなしです)
あー、ほんっとにオモシロかった!楽しかった!すばらしかった!ちゃんとした文章をいつ書けるかわからないのでとりあえず急告だけしちゃうんだけど、これから公演がある名古屋・大阪の人、コレ、観に行ったほうがいいよ〜!!今もっともアグレッシヴなロックバンドを見たければ、今回のツアーの栗コーダーだよ!これは、比喩でもなくレトリックでもない。
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2007/07/07 03:09 |
『笛社会』栗コーダーカルテット
久しぶりに現代との接点を見出すエントリー。新譜です。6/6に出た栗コーダーカルテット『笛社会』〜。勇んで発売前日に買ってたのだけど、同日にYESなんかがぼこぼこと届いたりしちゃったので、CDプレイヤーの中でYESと栗コーダーの激しい対決が起こっておりました。アンダーソン対栗原さん。なかなかに壮観な図…(脳内で、勝手に)。でも私はひそかに2バンドの基底に共通するもの感じるんだけどね。いやマジメな話。
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2007/06/12 17:29 |
3枚ドン!!夏秋さん×高浪さん関連の8cmシングル
夏秋さん×高浪さんで、スリーカード。…あー、(C)nakamura8cmさんのこのフレーズ、いちど使ってみたかったんだ〜。使えてウレシー!(←たぶんまちがった昂揚感。)というわけで、サイキン夏秋文尚さんカテゴリーでマニアックなのやっていなかったので久々に。ドラマー夏秋さん参加のトラックが入ってる8cmCD、左から古い順に、『いつも上機嫌』高橋ひろ、『ぼくのマリーWARS!!』宮村優子 with 岩田光央、『DA・DI・DA』田原俊彦、です。
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2007/05/31 15:03 |
esqの新譜『Sing-A-Ring』
esq(エスク)の2年ぶりのNewアルバムが発売になり、通販で届いたので聴いてます。ここ月ドラではこれまでもけっこう書いてるけど、esqとは元スターダスト・レビューの三谷泰弘(みたにやすひろ)さんのソロプロジェクト。今回のこのアルバム『Sing-A-Ring』にも、私の大好きなドラマー夏秋文尚さんが参加してます!
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2007/05/28 13:45 |
西村哲也『ハンナと怪物達』発売記念ライブ@吉祥寺MANDA-LA2
このバンド、やっぱり、はっきりと、「最強」でした!もう、今思い返しても鳥肌…。特に、前半の「砂のコリン」と、後半の「HEY HEY(赤い汽車に乗って)」は、おっそろしい演奏だった。いくら腕利きミュージシャンが4人揃ったからといって、ここまで想像を絶する演奏できるもんだろうか。「HEY HEY」の途中、4つの楽器が一瞬の目くばせから、ガッと絶妙な間合いで結び合って雪崩れていく、その瞬間のカッコイイことったら!!!!あー音楽ってスゴイーーー(泣)!これこそ、音楽の究極の恍惚、だと思う。ああ…。
2...
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2007/05/21 19:00 |
GURF MORLIX@LIVE CAFE 弁天
うわー、これまた私には珍しい、洋楽アーティストのライブに行ってきちゃった。しかも、かなりマニアックな感じの方(たぶん)です、ガーフ・モーリックスさん。といっても私はぜんぜん知らないのですが…。
GURF MORLIX@LIVE CAFE 弁天-BENTEN-
2007/4/28
GURF MORLIX with Prince Trust
【Prince Trust】
Bass:安部 “王子” 隆雄
Gt:いまみちともたか
Dr:夏秋文尚
Organ:小滝満
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2007/04/30 03:19 |
pneuma hectopascal@高円寺ペンギンハウス
オブモンKevinくんにばっかり騒いでるように見える(見えるんじゃなくて実際そうか…)私ですが、こんなライブも行ったよ。ちょっと書くの遅くなったけど、10日火曜日の夜、pneuma hectopascal@高円寺ペンギンハウス。「プネウマ・ヘクトパスカル」変な名前だけど、ドラマー夏秋文尚さんが参加してるユニット。あ〜久々の夏秋さんの生ドラム、めっちゃカッコよかった…。
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2007/04/12 11:53 |
「かりん」でお祝い♪(…になってないかも)
忙しい…って書いといてナンなんですが、ちょっとだけ書いちゃお。というのも、今日2月22日はギタリスト飯塚昌明さんのお誕生日なんですよね。ひっそりと、おめでとうございます♪ 飯塚さん、じつは私と同じひつじ組(のハズ)なんだけど、相変わらずとんでもなくカッコよくてとても同い年とは思えない…。去年はウクレレカフェカルテットのライブと、esqのライブで拝見できましたが、ほんと素敵だったなー(はぁと)。私がドキドキできる唯一の革ジャン系ミュージシャンかも(笑)。
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2007/02/22 11:20 |
「WATER PISTOL」チューインガム・ウィークエンド
“解けない魔法がまだ 胸で鳴り止まない
いつか見た幻 追いかけたいよ”
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2007/02/08 18:40 |
なぜかまとめて『アンジェリーク』だ!
えーっとスイマセン、またゲーム系CDです(笑)。何でもないのにあんまりこんなジャケばっかり並ぶとヘンなので(もうすでに十分ヘンか…)、今日の記事はこのネオロマ『アンジェリーク』シリーズで“エルンスト”役の声をやっている森川智之さんのお誕生日祝いってことで(笑)。いや別に森川さんのファンじゃないんですけど…。(去年、この記事のコメント欄でそんなこと書いたの思い出した。私と誕生日近くてしかも同い年だって。)ま端的に言えば、夏秋文尚さんがドラムを叩いてるトラックが聴きたくて買ったCDたちですね…。
...
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2007/01/26 12:55 |
久住昌之&BLUEHIP『自由の筈』
これ、昨年12月に出たアルバムで、年明け早々買って聴いていたのだけれど、やっと感想書けます。久住昌之&BLUEHIP『自由の筈』。久住昌之さんについては、この月ドラを訪れてくれるような人には説明要らないよねー(と、なんとなく確信)。超カンタンに言えば、たいそうおかしなマンガを描かれる漫画家にしてマンガ原作者でもあり、同時に音楽家でもある、と。公式サイトはこちら。
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2007/01/25 14:13 |
夏秋さんのドラムon「メモ・オフ」
夏秋さんのドラムの音、好きすぎる…。カッコイイなー…。って、なんどこの文章で書き始めてきたかわかんないけど(笑)、ほんとにいい音。というわけで今年最初の、ドラマー・夏秋文尚さんカテゴリーの記事です。『Memories Off #5 とぎれたフィルム プレミアムコレクション4 KAZUKI』(05年)という、ゲームのイメージアルバム。この中の1曲(とそのカラオケ)で夏秋さん叩いてるよ。
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2007/01/11 16:41 |
2006年にありがと。
今年の最後に、もうひとつだけ。前記事の「マイ・ベスト・アルバム」は、私が購入した数少ない「新譜(オリジナルアルバム)」の中からピックアップしているのだけれど、もちろん発売年にかかわらず2006年の私を捉えた音源もたくさんあって。そんな「今年本当によく聴いたCD」に、ひとことアリガトって言っておきたいな、って思って。
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2006/12/31 06:20 |
hi-posiイベントライブ@小野梓記念講堂
もう土曜日のことになるけれど、さくっと行ってきたのだ、昼間のフリーライブ。hi-posi@早稲田大学小野梓記念講堂。今、世の中は学祭の時期なんだね、このライブも大学の広告研究サークルの学祭イベントの一環、ということみたい。ハイポジいちど観てみたかったし、夏秋文尚さんサポートだし、ということで足を運んでみたよ。
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2006/11/05 23:56 |
プレイリスト「MARE TRANQUILITATIS!夏秋文尚セレクション3」
相変わらず時間の隙があると、ドラマー夏秋文尚さんの叩いてるトラックを聴きまくる。あーうっとり…(←バカ)。というわけで、また作ってみる夏秋さんプレイリスト。名付けて「MARE TRANQUILITATIS!夏秋文尚セレクション3」。
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2006/10/23 18:14 |
esq With The Band '06 @渋谷duo music exchange
は〜。ひさびさの夏秋さんの生ドラム。やっぱりめちゃカッコよかったっす…。もー、ひたすらうっとり。ってまた後ろばっかり見てるって怒られそうだけど…。主役はesqこと三谷泰弘さん。昨秋以来のesqバンドライブ、また観に行ってきました!(※来週大阪行くかたにはネタバレありかもです〜)
esq With The Band '06(東京)
2006年10月9日(月・祝)
@渋谷duo music exchange
三谷泰弘(Vo,Key)、夏秋文尚(Dr)、BARA(B)、飯塚昌明(G)、山口...
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2006/10/10 15:49 |
夏のアニメフェア!その3『爆裂天使』
アニメファンにはあまりに外角すぎ、音楽ファンにはあまりに暴投すぎる「アニメ音楽」記事を、平気で投げ続けてます月ドラアニメフェア。まあいいか、少なくとも私にはストライクだから…。というわけで「その3」の今回は…わ〜っ、萌えジャケだ!『爆裂天使 SUIT CD “爆” Jo-17』、そして『爆裂天使 SUIT CD “使” Sei-19』というミニアルバム(どちらも04年)。この2枚ともドラマー夏秋文尚さんのドラムが聴けるCDっす!しかし…爆裂天使…ねえ…。
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2006/08/21 13:00 |
夏のアニメフェア!その2『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』
ムリヤリ続く月ドラアニメフェア(笑)。その2は、うわっ、ガンダムだよ!というわけで『機動戦士ガンダムSEED DESTINY SUIT CD vol.7 AUEL NEIDER×STING OAKLEY』(05年)という長いタイトルのCD。この中でもドラマー夏秋文尚さん叩いてます。これがまためちゃカッコイイのだ…(泣)。
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2006/08/20 13:01 |
夏のアニメフェア!その1『スーパーロボット大戦』
うははは。こんなことしてる場合なのか私。夏もすでに少々終盤感漂ってきちゃいましたが、夏といえばやっぱりアニメフェアだよねッ(ムリヤリ)!というわけで、ドラマー夏秋文尚さんが叩いてるアニメ系CDの登場です〜。ってまたかよ(笑)!ま、月ドラのアニメ記事は夏秋さん関連しかないんで…。でもー、影山ヒロノブだよ!水木一郎だよ!ちょっと興味あるでしょ?(ないか…)
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2006/08/19 04:02 |
プレイリスト「MARCH AROUND!夏秋文尚セレクション2」
ドラマー夏秋文尚さんの音にどっぷり浸かっちゃうプレイリスト、前回に引き続き、第2弾いきますよ〜!題して「MARCH AROUND!夏秋文尚セレクション2」。夏秋さんのドラムの音、すべてが好きで好きで困るぐらいなのだけれど、とりわけ、彼のスネアの音のカッコよさ!もー聴くたび、素敵すぎて失神しそうになります…。特にね、いろんなとこで聴ける、マーチ的なフレーズ---スネアドラムのスナッピーの響きが立ってるような---は、どこで叩かれてても100%夏秋さん印で、ほんとに私を底なしの恋に引きずりこむ。とぼ...
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2006/08/15 01:54 |
西村哲也ライブ@新宿ニューベリー
人生長く生きてきて、リスナー人生もまあそれなりに長く積んできた中で、ライブ観戦のダブルヘッダーってあったかなあ…?そんなに、あることじゃないよね。今年に入って、“2日連続夏秋さん”というのは2度ほどあったんですが(それだけでもすげーな…)、この日は“一日に2度”の夏秋さん…。しかもウクレレカフェカルテットと西村哲也さん、って濃すぎるでしょう!あーもうこんなにシアワセでいいのか私!と息も絶え絶えになりながら、新宿へ…。(以下、またしても長いっすよ〜)
Newbury presents 2006
...
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2006/07/25 15:30 |
さねよしいさ子さんのライブ盤『カナリア!』
こないだのさねよしいさ子さんライブ(七夕音楽隊ライブ)は、今思い返してもちょっと夢の中のできごとみたいだったな。アゴラ劇場という場所が、ちょっと隠れ家的な匂いのあるスペースだったし(といっても小さい劇場にありがちな閉塞感がなかったのがまた気持ちよくて)、映像の面白さにも巻きこまれたし、ステージを上のほうから眺めていたせいもあって、ただでさえ非日常的ないさ子さんの世界ごと、書割の中に入っちゃったような感じで。
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2006/07/20 14:37 |
さねよしいさ子七夕音楽隊ライブ@こまばアゴラ劇場
駒場東大前のこまばアゴラ劇場で、「さねよしいさ子七夕音楽会」と題したイベント(リーディングやワークショップやメモリアルフィルムナイト…etc)が7月7日から2週間にわたって開催されているのだけど、その一連のイベントの最後を飾るのが、フルバンドライブ!しかも15〜17日の3夜連続開催!3日すべてとは言わないけれど、どれか1日行けたらな…とずっと画策していて、1ステージめとなる土曜日に、なんとか都合つけて当日券で行ってきました!観た後には一層そう思うけれど、行ってよかったです、ホント…。
七夕音楽...
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2006/07/16 03:55 |
drum'n'piano vol.1(夏秋文尚×シモシュ)@公園通りクラシックス
ちょっと遅くなりましたがライブメモ。7日の夜、行ってきました、渋谷公園通りクラシックス。
drum'n'piano シモシュ&夏秋文尚ライブ
ドラム:夏秋文尚
ピアノ:シモシュ
ゲスト:Rom Chiaki(テルミン)
ドラムとピアノ、たったふたりのコラボレーションってことで、いやでも夏秋さん成分が高いライブなので(笑)、ひそかにかなり楽しみにしてました。半面、リスナー人生の98%ぐらいを歌モノに寄り添って歩いてきてる私には、ドラムとピアノだけの音楽、ってあまり想像つかなくて、うまく鑑...
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2006/07/09 12:59 |
夏秋洋介『Lunch time Jack』
暑いっすねー。こんな日は家でダラリンコとこんなCDでも聴くに限ります。夏秋洋介『Lunch time Jack』(94年)。えっと、アーティスト名でピンとくるように、ドラマー夏秋文尚さん関連商品ですね。表札に刷られていたら風格ありそうなこの「夏秋洋介」という名前、でも個人名ではなく、ユニット名です。夏秋冬春(当時)さん+五月洋介(こと望月洋介)さんということで夏秋洋介…。まぎらわしい…。
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2006/06/19 18:20 |
プレイリスト「GO LOUD!夏秋文尚セレクション」
あー夏秋さんのドラムカッコイイなあ!!!!相変わらず聴きまくってます…。ほんとに好きだ、この音。つくづく参る。というわけで(どういうわけだ)、いきます、プレイリスト「GO LOUD!夏秋文尚セレクション」。今までここで書いた音源が多いけど、夏秋さんのドラムの中でも、ラウドに疾走ぎみのリストね。マジブッ倒れます。ホント、立てないぐらいヤラレる。カッコよすぎ…。
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2006/06/15 15:14 |
Rom Chiaki 他『太陽と月のメロディ』@吉祥寺STAR PINE'S CAFE
私のライブ参戦に全面的にアゲインストの風が吹く中(いや、単にいろいろな都合で出かけにくいってだけのことですが…)、直前まですげー悩んでいたのだけど、えいやっとやっぱり出かけて当日券で見てきちゃいました。吉祥寺スターパインズカフェでのイベント『太陽と月のメロディ』。目的はテルミンのロムチアキさん。…というか、パーカッションのサポートが夏秋文尚さんだったし…。さらにギターのサポートが近藤研二さんだったし…。ね、このふたりが並んでるとこ見られるなんて、もう考えただけでうっとりでしょ〜(惚)。(←大バカ...
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2006/06/13 18:21 |
「地球儀廻してた 指先で廻せた」
悲しく狂おしいギターがうるさいぐらいに暴れてる、そんな音が聴きたくなって、HERMITの『FREQUENCE EATER』(03)に手を伸ばした、それが発端。元チューインガム・ウィークエンドのギタリスト岩田こうじさんのソロアルバムね。ああ、岩田さんのギター、とことんクレイジーでイカレてて、そしてせつないな。どんな弾き方するとこんな音が出るんだろう。
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2006/06/06 14:19 |
なぜかトツゼン『超GALS!』
なんとなくマジメなエントリーが続いたので、バランスをとるために(そんなバランスとる必要あるのかわかんないけど…)たまにはいっちゃおうかな〜、ドラマー・夏秋文尚さんカテゴリーのアニメ系CDでっす!…いや、ちょっと前にnakamura8cmさんとこで、まさに夏秋さんカテゴリーそのものの記事を書かれちゃったんで、悔しくなって(笑)。って、この悔しさ、ゼッタイ方向まちがってるよね…(笑)。
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2006/05/31 14:40 |
須藤かよのまんまる音楽会@公園通りクラシックス
土曜に引き続き、2日連続ライブ〜。日曜昼間の渋谷の雑踏かきわけて、須藤かよさんのライブ@公園通りクラシックスに行ってきましたよー。(須藤かよさんのアルバム『かよだよ』については前にココに書きました。)共演に、アルバムにも参加している、夏秋文尚さん(パーカッション)、ロムチアキさん(テルミン)、というメンバー。そうです、私にとっては夢のような「夏秋さん2days」〜(笑)!4月にもこの状況あったっけ、あーシアワセ〜。しかも今回のライブは、小さな子どももOK、どんどんどぞ〜、という須藤かよさんのうれ...
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2006/05/15 11:59 |
須藤かよさんのアルバム『かよだよ』
いつも「キャー(惚)」とか「ギャー(熱)」とか突っ走ってばかりで、あんまり“ほっこり”って感じの記事のない凄まじいこのBLOGを反省して、こんな気持ちのよい小品も、ね。須藤かよさんのアルバム『かよだよ』。えっと、夏秋文尚さんが演奏&録音で参加してるということで買ってみました。って、結局「キャー」じゃんね…。すみません…。
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2006/04/14 13:14 |
めぐりめぐって朝日のない街へ辿りつく
あー、いろんな音がまた一気に押し寄せてきて、私の中で次々鳴りまくってる!popholicさんの記事で『ナゴム・ポップス・コレクション』のこと読んでたら(私はまだ買ってないんだけど)、なんだか急にグランドファーザーズ欲が高まって、ベスト盤『GOLDEN HERVEST』に手が伸びて。「流れ星老人」「にんじん」「石のうさぎ」、ああそしてもう何度言ったかわからないけど何度でも大好きだと言わずにいられない「TRAVERING MOOD」。そうすると心はつい夏秋さんのドラムに奪われてしまい、こんどは「2つ...
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2006/04/05 04:08 |
さねよしいさ子スプリング隊ツアー@下北沢ラ・カーニャ
スプリング隊
さねよしいさ子:歌 /オオニシユウスケ(small color):ギター /良原リエ(trico!、small color):鍵盤 /夏秋文尚:打楽器
うふふ、今日(4/2)も行ってきちゃいました、ライブ。あー2日連続の夏秋さんdaysですよ、もうあり得ないほどのシアワセ〜(はぁと)。…って、毎日あんたは後ろのほうしか見てないのかい!ってツッコまれそうですね、いやそんなこともないんですけど…。本日フロントに立つは、さねよしいさ子さん。いさ子さんのライブは2月に初めて体験してそり...
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2006/04/03 03:02 |
ムーンライダーズ『Vintage Heritage Gig Act 1』@新宿FACE
おもしろかった〜。行ってきました、『Vintage Heritage Gig Act 1』。ムーンライダーズ内ユニット目白押し企画の第一夜。ムーンライダーズって、音楽として唯一無二で貴重なのはもちろん、存在として実におもしろいバンドだとつくづく思ったよ。このバンドは、ほんと興味本位ででも見といたほうがいい。目が離せないってこういうことをいうんだろうなあ。バンド内ユニットのうち、The SUZUKI、ガカンとリョウメイ、アートポート、SUZUKI K1>>7.5cc、という4アーティストが出た今日...
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2006/04/02 03:14 |
西村さんと夏秋さんの夢を見た…(笑)
昨晩、スゴクいい夢見ちゃった。なんと西村哲也さんのバックで夏秋文尚さんが叩く、というライブの夢。すげーピンポイントな夢、登場人物指定しすぎ(笑)。しかしいまだにこんな夢見てる私ってつくづく大バカだなあ…。もう治んないからしょうがないけど。というわけで(どういうわけなんだよ!)、その夢に倣ってこんなCDを聴く。西村さんのミニアルバム『GOOD BYE』(04年)。西村さんのソロに夏秋さんのドラムは欠かせない存在だけど、この自主制作盤でも、たぶん最初の2曲を夏秋さんが叩いてる。
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2006/03/14 17:24 |
『Coward』ENDLICHERI☆ENDLICHERI
ウエケンさんつながりってことでもあるので、このアルバムを。話題の堂本剛くんソロプロジェクト、ENDLICHERI☆ENDLICHERI『Coward』。いやー、この私がオリコンチャートの1位になるようなアルバムを買うこと、もう後にも先にもなさそうだな…。前にも書きましたが、この中の1曲で夏秋文尚さんがドラム叩いてるからという、ちょっと(…かなり、か?)マイナーな理由で買いましたです。
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2006/03/11 03:23 |
「ROMANCE」が刺さったまま
うへ〜忙しい。というか仕事の量が多いのではなくて、ギリギリまでエンジンかからない自分が悪いってことは、いついかなるときも明白なのだけど。でも、この月ドラに駄文を書かないとすごくストレスがたまるってこともわかった(笑)。たぶん私、誰も読んでなくても書き続けるんだろうな、届かないラブレターを。
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2006/03/01 10:11 |
チューインガムの夜
さて徹夜まではいかないとしても、ちょっとは滞ってる仕事も進めなきゃなんて、濃い緑茶を入れてPCの前に陣取ったはいいけれど、すこーしキーボード撫でて、それからいつものクセでついプレイヤーも立ち上げちゃったら、また、音楽の穴ぼこに落ちちゃった。あらら…。
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2006/02/24 10:44 |
きたよ萌えジャケ
とうとうきちゃいました、萌えジャケ(笑)。いいのかこんなことで、このBLOG…。『「ギャラクシーエンジェル」キャラクターシリーズ:05 フォルテ・シュトーレン』(01年)というCDっす。夏秋文尚さんが叩いてるはずの、夏秋さんカテゴリーの1枚。「はず」っていうのは、ミュージシャンクレジットがないから(笑)。
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2006/02/22 14:03 |
いいバンドのいいライブ盤『Heart And Soul』esq
ライブ盤ってそもそも好きなのだけれど、自分もその場にいたライブがCDになると、そのうれしさは格別だよね。私の場合そんなにあるわけじゃないけど、例えば矢野顕子『グッド・イーブニング・トウキョウ』とか、山下達郎『JOY』のいくつかのテイクとか、去年の青山陽一『Broken Words And Music』の中の数曲とか。で、そんなCDがまた新たに、私の手元にやってきてくれた。esqの『Heart And Soul』。昨年11月に観に行った渋谷duo music exchangeでのライブと、12月の...
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2006/02/18 16:10 |
『MOON VENUS』2HEARTS
いやもー、今やちょっとというかかなり、この声優さんユニットに好感持ってますよ、マジに(笑)。というわけで2HEARTSいっちゃいま〜す、前に書いた1stアルバム『Two my self』、マキシシングル『EVER FREE』に続く、2ndアルバム『MOON VENUS』(05年)。CDとしては、今のところ彼らのいちばん新しい音源。これも初回限定盤がCD+DVDの2枚組で、高っけーんだよ!定価¥3800…。でもDVD付き買っちゃいました、ファン心理とは恐ろしい…。ん、やっぱりファンなのか?(笑)
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2006/02/13 12:45 |
さねよしいさ子さんのライブ盤『チェリー!』
ライブ会場で買った、さねよしいさ子さんのライブアルバム『チェリー!』が、素晴らしい。もう何度も何度もくり返し聴いちゃってます。いったん聴き始めるといつまでもずーっと聴いていたくなるような、強く不思議な磁力があるみたい。
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2006/02/09 12:53 |
声優さんCDの中の痩身ドラマーと長身ギタリストに (惚)
なんだかアニメの館みたいになってます(笑)。ここは2HEARTSのファンブログかっていう…ま、いいか。このCDも夏秋さんがドラム叩いてるので夏秋文尚さんカテゴリーですが、むしろどちらかっていうとギターの飯塚昌明さんにドキドキ要素が大きいかも…。って何しゃべってんだかわかんないですよね、もーほっときましょう(笑)。
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2006/02/08 13:18 |
さねよしいさ子さんのライブ@吉祥寺MANDA-LA2
ちょっと書くの遅くなっちゃいましたが、5日の日曜日、さねよしいさ子さんのライブ@吉祥寺MANDA-LA2に行ってきたんだ。昼夜2回公演の、昼の部のほう。バックを支えるバンドメンバーが、オオニシユウスケ(g)、神島正樹(b)、杉浦哲郎(pf)、夏秋文尚(ds)、鎌田ひろゆき(g)、宍戸幸司(g)というメンツ。そう、夏秋さんのドラム聴きたくて行っちゃいました(笑)。でもね、私は初体験だったさねよしいさ子さんが!スゴかった〜!カッコよかった〜!行ってよかった!
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2006/02/07 14:01 |
アニメのイメージアルバムなのだ
もうなんだかワケのわからないことになってます、このブログ(笑)。私のせいじゃなくて夏秋さんのせいね。(人のせいかよ…。)というわけで、夏秋文尚さんカテゴリー、またアニメ系CDの登場〜。でもね、アニメ系とはいえ、これ全国の痩身ドラマーファンは要チェキの音源かも。だって、ドラムすんげーカッコいいんだもん!夏秋さんいっぱい叩いてるし。ちなみに、これはまだ「萌えジャケ」ジャンルには足踏み入れてません、それはもっとスゴイのが控えてるから(笑)。
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2006/02/04 13:54 |
『When You Love Me』鈴木博文AND FRIENDS
あーびっくりした。だって、この音源のこと書こうかなって思ってたら、前々記事のコメント欄に、イカレた大人その1(nakamura8cmさん)がまさにこの曲のこと話に出していて、さらにイカレた大人その2(popholicさん)がそれに答えてるんだもの。あーあ、私も含めダメな大人同士は心が通じ合っちゃうんだな…(笑)。まあお互い湾岸バカってことでしょうがない。以上、「イカレた」も「ダメな」も「バカ」も愛の言葉、ね。わかってると思うけど(笑)。
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2006/02/01 02:15 |
声優さんユニットのアルバムなのだ
どこまで遠い旅をする、夏秋文尚さんカテゴリー(笑)。このCDは、いわゆる…アキバ系…? 『Two my self』2HEARTS。声優さんユニットの、全6曲入りのミニアルバム。5曲で夏秋さんが叩いてるとなれば、聴かないわけにいかないじゃん…。
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2006/01/27 13:16 |
グランドファーザーズのドラマーのこと
ジャック達と、グランドファーザーズと、とっかえひっかえ聴きまくって、もう熱出そう…。そして、そのふたつの円の重なる部分に、夏秋文尚さんというドラマーの存在があることに、あらためて驚いてしまう…。ちょっとした偶然の結果かもしれないし、もしくは当然の帰結なのかもしれないけれど、こうやって15年前も今も変わらず、同じ人の出す音を聴き、同じように心奪われちゃう自分がおかしい。えっと、このエントリーは『GOLDEN HARVEST』の“ライナーノーツの”ネタバレになっちゃうので、けすいけさんはCD買ってか...
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2006/01/18 16:40 |
ウエケンさんのベース×夏秋さんのドラムの1曲
えっと、ウエケンさんのこと書いたので、関連して、上田ケンジさん×夏秋文尚さんってことで、この記事。(しつこくやりますよー。笑) ウエケンさんといえば、夏秋さんとは関係がものすごく深くて、夏秋さんが90年代半ばから2001年まで在籍してたバンド「チューインガム・ウィークエンド」は、最後のほう上田さんをプロデューサーに迎えて、上田さんのレーベル「John」からCD出してたんだよね。で、そのつながりだと思うんだけど、このmaybelleの『キンポウゲの日々』というミニアルバム(00年)の中の1曲で、ウ...
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2006/01/14 03:07 |
トーマス・ドルビー「AIRWAVES」カバーの破壊力!
また何の脈絡もなく、夏秋文尚さんカテゴリーのCD〜。って、もうずっと前からこのカテゴリーに脈略ありませんが…。『CLASS of the 80's ORANGE』というタイトル(「ORANGE」と「GREEN」があるらしい)の、99年のコンピレーション。その名のとおり、80年代の洋楽をいろんな人がカバーしてる。で、この1曲めを、夏秋さんが手がけてます。ドラムももちろん叩いてるんだけど、その他アレンジも録音もミックスも(だと思う)夏秋さんという作品。
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2006/01/11 04:23 |
ああ『Broken Words And Music』!そしてDisc2
んもー大々的に青山陽一『Broken Words And Music』フェスティバル中!ま、ただうちのプレイヤーで鳴りまくってるってだけの祭りですが。Disc2についても、もうキャーキャー言いたくてしょうがない、さあ語るぜ!(って、こんな姿勢だから、レビューとかとはかけ離れてる、ただ個人的な思いぶちまけるだけー。いつもそうだけど。)
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2006/01/08 05:04 |
キターーーー(壊)
うぎゃーーーっ。ゴッゴメン、ただ今激しく取り乱しております。ブブブブッ倒れた…。だってだってだってー。カーネーションのDVDがーーー…!って、カーネーションにじゃなくDVDのごく一部に反応してるんで邪道もいいとこですが…。そもそもね、「ハリケーン・ナイト」のときの記事で、一足先にDVDを見たnakamura8cmさんやあやさんやけすいけさんが謎なコメント残しまくるから…。なに、私がぶっ倒れる2トラック目って? なに、かなりビックリする2トラック目って? 気になるじゃん…!
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2005/12/25 17:56 |
テルミンでクリスマス
青山陽一さんのアルバムの話題はちょっとお休みして、今日は(もう昨日になっちゃったけど)マイ・リトル・クリスマス・イベントの話。『プラネタリウム クリスマスコンサート〜不思議な楽器テルミンと仲間達〜』という催しに板橋区立教育科学館まで行ってきました〜。区立教育科学館…なんだか地味めに思えるイベントでしょ。でも!出演が、テルミンを演奏するロム・チアキさんに加えて、脇を固める「仲間達」として、ピアニストのXymox(シモシュ)さん、そしてわれらが痩身ドラマー夏秋文尚さん、というメンバーだったのだ!!う...
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2005/12/24 01:43 |
久保田さんのDVDを買ったのだ
DVDをトレイに載せて、映像と音が出た瞬間、思わず「ギャーーーー!!カッコイイーーーーッ!!」…ってコレ、心の言葉じゃなくてリアル発声です(笑)。近くに人がいたら怪しまれるな…。DVDの中で歌ってるのは、あの、元「THE東南西北」の久保田洋司さんなワケですが、私がキャーキャー言ってるのは、その後ろのドラマー。またか(笑)!…というわけで、痩身ドラマー・夏秋文尚さんがサポートで参加してる久保田洋司さんのライブDVD『LIVE SINGLE COLLECTION』を買っちゃいましたよー。もーどうしよ...
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2005/12/19 23:56 |
冬のドラマー祭り!
というタイトルで書き始めちゃうんだけど、私、ほーんと楽器オンチで、もちろん、ドラムのことは何も知らないワケです。ドラムセットの中に、どんなものがいくつあるのかも全然わかんないし(人によっても違うんだよね?←超初心者…)、まあ音の違いもたぶんよくわかってない。そんな私に「ドラムの音が好き」とか言われても、言われたほうは困っちゃうだろうとは思うものの(笑)、ま、音楽ファンの末端にこんな人間がいてもいいよね…。
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2005/12/14 19:57 |
ドラムとジャケを愛でるのだ『souvenir』
ジャック達の次がコレかよ!というツッコミは置いといて、ハイハイもーどんどんいっちゃいますよ、夏秋文尚さんカテゴリー。(←開き直ってるし。)加藤紀子さんの98年のアルバム、『souvenir』。この中で1曲、夏秋さん叩いてまーす。
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2005/11/23 04:11 |
esqのライブ@渋谷duo music exchange
esq With The Band '05 "10th Anniversary Live"
三谷泰弘(Key, Vo)・夏秋文尚(Dr)・BARA(Bass)・飯塚昌明(G)・山口とも(Perc)・山本公樹(Sax)
というわけで、土曜の夜、esqこと三谷泰弘さんのライブ@duo music exchange に行ってきました!私、esqの音は直前にCD買うまで未体験だったのだけれど、実は三谷さんをナマで観たことがあるのに気付いた。そう、彼が山下達郎さんのライブでバックコーラスをつとめたとき...
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2005/11/21 02:09 |
聴いた 話した 壊れた
あ〜もうどうしようっ!シアワセすぎて壊れそうっ…!っていうか、壊れた…。もうさっきからニヤニヤしすぎて電車の中でも絶対人に怪しまれてたと思う…。マジ人生の運ここで使い果たしちゃったかも、あーでもいいや、こんなにシアワセなら…。えーん。
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2005/11/20 01:52 |
『ジェニーはご機嫌ななめ』byハイポジだぜ
テクノ系(って言い方もずいぶん大ざっぱすぎるけど…)全般に疎い私が、ハイポジのCDを持っている。なぜかって言えば、そりゃもう夏秋文尚さんが叩いてるから、ってことに他ならないのだ。『ジェニーはご機嫌ななめ』、ハイポジ2000年のマキシシングル。いやほんとこのカテゴリー、いろんなCDが出てくるなー(笑)。泣く子も黙る、凄腕(というより痩身…)ミュージシャンだからね。
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2005/11/18 11:20 |
出合いの一枚
8月(ジャック達)、9月(西村哲也さん)、10月(ジャック達)、と、大好きな痩身ドラマー・夏秋文尚さんのドラムをナマで聴く機会に恵まれたのですが(あーさんざん騒いだなー…)、11月はジャック達のライブがないのでかな〜り寂しい私…。で、CDプレイヤー上で勝手に夏秋さん祭りやってます(笑)。あらためて、私と夏秋さんの出合い(あ、一方的にね・笑)っていつなのかなあと考えたのだけれど、たぶん、このアルバムみたい。DARIEこと濱田理恵さんの『無造作に愛しなさい。』。なんと80年代ですよ、89年。夏秋さん...
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2005/11/15 12:52 |
青山さんのベストアルバムが楽しみすぎる
青山陽一さんの公式サイト(http://www.mountainblues.net/)で、12月に発売されるベストアルバム『Broken Words And Music』のジャケ&曲目が発表されましたね。ああ、ホントに発売されるのね〜、と(いや別に疑ってたワケじゃないけど)じんわりうれしいー。初めて披露されたジャケ、70年代のアメリカのLPみたいで超かっちょいいー。2枚組で全27曲も入って3150円という豪気な価格にも涙。そして堂島孝平くんとのコラボへの期待もさることながら、ムーンライダーズ・鈴...
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2005/11/13 02:15 |
バンドサウンドは遠い平野へ駆け出す(西村さんライブの記憶にまだ溺れる記)
西村哲也さんのソロライブ@下北沢440からもう5日経つのだけれど、どっぷりあの夜の記憶に浸かったままのこの私をどうしよう。私なんかの言葉があの音の存在感に追いつくはずもないから、いくら書き続けても永遠に書き足りないんだけど。今でもちょっと信じられないんだ、あのメンバーでのライブを観られたってこと。だってね、そもそも私にとってはランプの魔人ジーニーに「どんな望みをかなえましょうか?」と聞かれたら、すぐさま3つしかない望みのうち1つを使ってお願いしちゃいそうなバンドなんだもん、「ライブが見たい、ギ...
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2005/09/26 02:40 |
「ウォーターメロン砦」レコ発ライブにブッ倒れ記 その2
15分ぐらいの時間をはさんで、エレクトリックセットの第2部。ステージに登場する、ミュージシャンのみなさん。っていうか、もうここで倒れそうなんですけど、私…。前方向かって右に青山さん、真ん中に西村さん、左に大田さん…。「どうしよう、この並び…!」と何度も言いながら、気失いそうになる。20代のころ、ラ・ママの最前列でいやというほど目に焼き付けていたこの3人の組み合わせを、15年後の今、また目にしようとは…。何かパンドラの箱開けちゃったような感覚で(いや別にイケナイ過去ってワケじゃないんですが)、...
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2005/09/21 14:41 |
アヴァンギャルド方面でも祭り
夏秋さん祭りはとんでもないところまで来ちゃいましたよ…(笑)。このCD、持ってる人いるかなあ?私も、買って一回マジメに聴いたか聴かないか。どうも、作った人自身もそうらしい(慶一さんいわく「一回聴くだけでもう充分」)ので、それについては問題ないみたい(笑)。まあそこがアヴァンギャルドの所以なのだろうとも思われる『INTERNATIONAL AVANT-GARDE CONFERENCE(国際アヴァンギャルド会議) vol.1』。メトロトロンの92年のコンピ盤ですね。
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2005/09/16 17:01 |
The SUZUKIでしつこく祭り
世間にあきれられながら、しつこく続きます夏秋さん祭り…。昨日から聴いてるのは、湾岸の文科系不良中年兄弟、The SUZUKIですよー。文科系で不良で中年でしかも兄弟って、目も当てられないユニットだ…。だから好きなんだけど。97年の『Everybody's in Working Class』、このバッキングにも夏秋さん参加してまっす。これはもーメチャクチャ愛聴盤。せつなさ、情けなさ、粗っぽさという、ムーンライダーズの中での鈴木家担当部分が思いきり前面に出ていて、大好き。
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2005/09/16 14:41 |
「BBB」でまだ祭り
すみません、もうこうなったらしばらく見逃して。下敷の中に入っちゃってる状態ですね、完全に。小学生のころからすぐ挟んじゃうんだ、私、下敷の中に憧れの人を(笑)。ちなみに今年の私の下敷の写真は「ボブ・ウィアー(若い頃の)→坂田学さん→エリック・クラプトン(若い頃の)→夏秋文尚さん」と推移してますね、って何てどーでもいい話なんだ…。まあいいや、私にとっての夏秋さんといえばこれを抜きにしては語れない、私のリスナー史の超・重要作品のひとつ、『BBB』グランドファーザーズです。このアルバムタイトルを書くだ...
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2005/09/15 16:01 |
夏秋さん祭りはひっそりと続く
って、タイトルにするとメチャこっ恥ずかしいな…。あとで変えようかな…。ハイ、痩身ドラマー・夏秋文尚さん(好き好き〜)にキャーキャー言ったりする個人的な祭り、続いとります。私の所有してるCDの中での話なんで、所詮大した祭りじゃないんですが…。今日はこんなの出してきてみた、91年の雷蔵のアルバム『雷蔵参上』。この雷蔵というのはあがた森魚さん主宰のバンドで、ここで夏秋さんドラムやってま〜す。
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2005/09/15 14:15 |
「馬鹿どもの夜」
ジャック達にすっかり熱を上げっぱなしの私、“ひとり夏秋さん祭り” 開催中〜。ってどんな祭りだ…。痩身ドラマー・夏秋文尚さんが叩いてるCDはやけにたくさん私の家にありますが、今日は朝からこれをリピートしまくってる。鈴木博文さんのソロアルバム『bonyari bonyari』の7曲め「馬鹿どもの夜」。これが…異常にカッコいいんだ、また!
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2005/09/01 15:40 |
好きだー「ウォーターメロン砦」
西村哲也さん(ユニット名「ウォーターメロン砦」)の新譜『ウォーターメロン砦』をずっと聴いている。おかげで、おべんとうのいり卵をかき混ぜていても「♪さってさて誰も知らない〜ウォッターメロンのとりっで〜」、洗濯機のふたを開け閉めしては「♪朝からタローは眠くてイっスから落ちる…」という日々。キャッチーなメロディが私の頭の中に住みついてしまった。
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2005/08/01 13:06 |
博文さんのライブアルバム
青山さんが歌った「Fence」の話(→記事)なんかをしてからというもの、ずっとこれを聴いてしまっている。鈴木博文さんの2枚組ライブアルバム『HIROBUMI SUZUKI & GREAT SKIFFLE AUTREY』。私が考える「ロック」そのまんまがここにある。他の何にも替えられない、すごく大切なアルバム。
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2005/07/14 13:37 |